July 07, 2020

「いけおの部屋」7月7日配信分、リプレイ情報。

東京都下多摩川流域出身のアラサー2名(友人)と愉快な仲間達(つまり俺ら)がお送りしております無計画トーク系ポッドキャスト『ちゃんぽん@たまリバー』 (http://chanpon2.seesaa.net/ )の生配信番外編「いけおの部屋」7月7日配信分のリプレイが現在配信中です。

今回前半はまたまた新レギュラートークテーマ「大将、まだやってる?」。我々と皆様とで、ただただ推し飲み屋を紹介しあおう!といういたってシンプルなトークテーマです。初回はみうらさんの推し飲み屋、秋葉原の「旬菜工房なおじん」さん(https://tabelog.com/tokyo/A1310/A131001/13031350/ )について語らいます。後半はご唱和ください!「ウルトラマンZ」トーク!!ついに始まった新ウルトラマンを、いつも通り、妄想たっぷり、ネタバレもたっぷりで語らいます。

前回放送分リプレイ300人突破ありがとうございます!今回もサプライズあり、新トークテーマあり、ネタバレあり、骨折あり、放送事故ありと毎度ながらのドタバタやっとりますが楽しんで頂けたら嬉しいです!!

□ ちゃんぽん@たまリバー番外編「いけおの部屋」
パーソナリティ:いけお&みうら
配信アカウント:https://twitter.com/chanpon_tama

・7月7日配信分のリプレイ配信
https://twitter.com/chanpon_tama/status/1280155281280741376?s=20

※お酒、ジュース、おつまみの準備も忘れずに!!
また今回「ウルトラマンZ」1話~3話のネタバレを多分に含みますので、ご注意の上、お聴き下さい。

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July 03, 2020

なんとかpay。

諸事情から○○Payの支払いサービスを利用しようかと考えている。
こういうものに本当に疎い現金主義な俺。
いろいろそれなりに理由、考えがあって、
このまましばらくは手を出さないつもりだったんだけど、
俺の方のニーズからかなりメリットが高まってて導入を考え始めた。
たださ、いろいろあるやん。○○pay。
何基準で選んでいいのかもわからん。
気になったのがクソほど評価低かったりするしさw
俺が欲してる主な機能が「財布からお金を取り出さない」ってことなので、
正直、電子マネーをもう少しちゃんと活用するってことでも良い気もする。
同様にあるものを活用するって観点から言えば、「au pay」。
キャリアがauなのでなんか最初にやらされたんだけど、
興味なさすぎて全く理解してないw放置してるwww
けどこれを勉強することが最短だし、まずはお試しとして良い気もする。
別のだけど、友人が割り勘するときに使ってて、
やりやすいみたいな機能もあった気がするのでそれも気になってる。
どれについてた機能か忘れてるんだけど。
まぁ、そんな感じで悩んでるうちに、
設定する時間とか勉強する時間ねー!!とかやってるうちに、
俺の方のニーズが解消されるってオチはありそうw
たぶん、ここで導入しなかったら、導入しねぇだろうな(苦笑

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June 16, 2020

するよ!

ということで前回の記事(http://shifty.cocolog-nifty.com/blog/2020/06/post-500979.html )からの続きなんですけど、皆様からいろいろお言葉を頂き、話を聞いて頂き、まだスッキリって気持ちではないんですけど、わがままになることにしました。復帰することに決めました。たぶんないとは思いたいのですが、もし、何かあったときはごめんなさい。ジムで遭遇したら距離をとって頂いても構いません。このスッキリしない気持ちもがっちり背負って登るってことを再び楽しみたいと思います。よろしくお願いします。

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「いけおの部屋」6月15日配信分、リプレイ情報!!&本ちゃんぽん第351ぽん情報!!!!!

東京都下多摩川流域出身のアラサー2名(友人)と愉快な仲間達(つまり俺ら)がお送りしております無計画トーク系ポッドキャスト『ちゃんぽん@たまリバー』 (http://chanpon2.seesaa.net/  )の生配信番外編「いけおの部屋」6月15日配信分のリプレイが現在配信中です。

今回は、実はこんなこともやってます、なレギュラートークテーマ回!前半は、新レギュラートークテーマ「かたりべちょうじゃ」。お題とお題を「わらしべ長者」の如く交換しながら、そのお題を自由に使ってなんかしらの小話をするというものです。初回のお題は「藁」、空手をやってるいけおが飲みの席で聞かれるある質問について話をします。どんな感じなのかは聴いてのお楽しみ!後半は「わたしをつくった○○」。みうらをオタクにしたある作品とあるラジオのお話です。アラフォー以上の皆様にはかなり懐かしく聴いて頂けるかと思います。若い皆様も超有名作品ですので、当時どんなだったかってのを聴いて楽しんで頂けたらと思います。どうぞお楽しみに!!ちなみにレギュラートークテーマはお聴き頂いてる皆様にもご参加頂けるトークテーマとなっております。ぜひ皆様にもご参加頂けたらと思っております。どうぞよろしくお願いしますm(_ _)m

□ ちゃんぽん@たまリバー番外編「いけおの部屋」
パーソナリティ:いけお&みうら
配信アカウント:https://twitter.com/chanpon_tama
https://twitter.com/chanpon_tama/status/1272552997646565376?s=20
 ※お酒、ジュース、おつまみの準備も忘れずに!!

さらに番外編ではない、本ちゃんぽんの351ぽんも昨日から配信中です。こちらのトークテーマはズバリ「いけおの部屋」!ありがたいことに取り上げていただいております!(マジで知らなかった)番外編「いけおの部屋」では1リスナーとして配信を聴いているふじわらの感想や生配信をリモートでやる難しさ、その裏話なんかを語ります。配信がある程度形になった今だから笑って聴けますが、当時は結構頑張りましたな裏話回、「いけおの部屋」と合わせてお楽しみに!!

□ ちゃんぽん@たまリバー 第351ぽん トークテーマ脱線しまくって結局「生ちゃんぽん・いけおの部屋」について話してる:
http://chanpon2.seesaa.net/article/475646393.html

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June 15, 2020

復帰。

自分はクライマーなのか?って疑問に感じることがある。
今回は特に感じてて、このまま登らない生活がやってきたとしたも、
それはそれでなんとかなってしまうんじゃないか?って思ってて。
今はもしこのままどうにかなってしまうなら、
現状手元にある音楽の種、それを花開かせてあげたいって気持ちがあって、
それをやってて、その作業に救われてるところはある。
すげー良い曲があるのにそれを世に出せずくたばってたまるか!ってそこでやってる。
それで上手く制御出来てる部分はすごくある。
音楽に救われてるんですよね。
ただ、そこで制御が出来るほどの欲求、それはたぶんクライマーじゃないのかなって。
そういう部分は常にコンプレックスとしてあるんですけど、
今回はそれをより感じてるというか。

他方で、ようやく1級の世界に足を踏み入れた程度のクライマーが、
「俺は死ぬ覚悟でやってんだ!」って言っても鼻で笑われると思うんだけど、
じゃあその自分がジムに行って、万が一にでもクラスターを起こしたときに、
その責任はジム全体、いや、愛好する全ての人に及ぶかと思う。
それに対して責任は取れるのか、と。
それを考えたとき、死ぬ覚悟も出来てないのに死ぬ覚悟で登ってんだ、
全てをないがしろにしてでも登るんだ!
ってそんな実際に山に住んでそれをやる覚悟がない人間とどう違うんだ?
って疑問もある。
それってクライマーだからとかじゃなく、ただのわがままですよね。
小山田さんに憧れてもそうはなれないでしょ。
かといってジムにも恩を返さなくてはならない。
で、復帰時期を決めあぐねている。

そうなってるのにはもう一つ理由がある。
自分は仕事上、日常的に、いつ発生しててもおかしくはないとこ、
すでに起こっているところへ行っている。
だからかかっているものとして動かないといけないと思っている。
そこが究極的にネックになっていて。
そう考えると、自分の体調に対して、誰でも簡単に把握できる状況か、
はたまた治療法が確立しないことには、
登ってはいけないんじゃないかと感じてる。
自分がくたばるのとか正直どうでもいいんすよ。
周りを巻き込んでしまう。生きたい人にダメージを与える可能性がある。
これこそが未知のものの本当にやっかいなところかとなんだろうなぁ。

これをこう書くと心配して下さる方もいるかと思う。 
正直、登ってる動画を観れないほどにはナーバスになりつつある。
だからそういった助けにすげー甘えたいんだけど、
友人の中には、そこでちゃらけてお気楽な俺だけを見せたい人もいるわけで。
心配かけさせてくない、というか。
じゃあ書くなよ、なんですけどw
ただ、昨日どうしても買い物で品川へ行かなくてはならず、
近くを通れば、そりゃ登りたいって欲求にかられた。
だからもう、ちょっとだけ、誰かに頼りたい、甘えたいって思ってる自分がいて。
人に広く意見を聞きたいなって。
こんなことって本当は良くないんですけどね。

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June 14, 2020

いま中毒(ハマ)ってること その4。

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久々にTVゲームにハマっています。
みんな大好き、懐かしの「メタルスラッグ」
以前買ったネオジオミニをようやく本格活用してます。
ざっくり説明するとコマンドーとかランボーよろしく、
バンバン打ってドッカンドッカン爆弾投げて、
敵をやっつけていく横スクロールのアクションゲーム。
俺と年齢近い人なんか「知ってる!」とか「よーやった!」という人、
多いんじゃなかろうか?
Twitterの方でやってるんだーってつぶやいたら、
結構仲間内でもそれ見てリアクションしてくれたりしたからね。

俺なんかガキの頃さ、決して裕福な方じゃなかったわけね。
だからワンコインかツーコインとかで、
これくらいやるってゲーセンとかおもちゃ屋行って、
アーケードでSNKの筐体でやるわけですよね。
まぁ、そんなですし、下手糞なんで全然進まないわけですよw
でもね、時は経ち、今やもう良い大人ですw
初期投資も済んでいますし、つまり、やり放題www
たださ、ネオジオミニってデフォルトで4コイン分のクレジットがあるんだけど、
これ、全然足んねーのwwwクッソ難しいwwwww
おいおい、まだ難易度ノーマルなんだがwwwwwww
どうせアーケードは難易度上げたりしてたんでしょう?
クリア出来たらマジすごいわwww
なんかネオジオミニの方でクレジットの増やし方あったような気もするんだけど、
そんなあまっちょろさはいらん!ととりあえずそのままやってます。
現在はようやくラストステージの最初の方。
はたしてクリアまで何日かかることやら?(笑)

メタルスラッグやってて思ったんだけど、
昔のゲームさ、一回ミスったときの代償が厳しすぎだよなw
グラディウスもそうなんだけど、
弾幕の中で初期装備に戻された時の無力感ときたら。
文字通り、そのあと一気に残機数削られますからね。
蹂躙ですよ、ほんま。
あとミッション3の中ボスのおっさんが強すぎて、毎度心折られるw
そんな感じでやってるとこのカテゴリのタイトルにもなってる悪癖が顔を出すw
ので、だいたい3トライを目安にやるようにしてる。
その中で結果が出なかったら終わり。
ストイックになれるし、スポーツマンっぽい感じで集中力増すし、
この方法で、今のところ中毒にならないように出来てますw

そんな感じで日々やっとります。
Twitterの方で「#きょうのメタルスラッグ」ってタグつけて、
結果報告とかプレイ動画上げてるので、
本当にただ黙々とやるだけ、
カチカチ連射しまくってるのとか我ながらキモイんですけど、
お暇でしたら眺めてアドバイスください←

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June 12, 2020

いま聴きたい曲 その186。

『ラブライブ!サンシャイン!!』のAqoursのメンバーであり同・黒澤ルビィ役で知られるふりりんこと声優の降幡愛さんのソロアーティストデビュー曲がヤバい。何がヤバいかって、プロデューサーに本間昭光さん(書くまでもないかもしれないが、俺らの世代で言えば初期ポルノグラフィティで数々の名曲を手掛けたak.hommaさんと書けばピンと来るかと思う。)を迎えて、80'sシティポップをやっておるのだ。80年代や90年代から影響を受けた若手によるシティポップのリバイバルが起こったのは記憶に新しいが、今回の活動の特筆すべき点は、そういった若い世代の一人である降幡さんを80年代にリアルタイムで音楽を作ってきた方々がガッツリ支えているところであり、そういった方々を集めて、2020年版の80'sをやるということなのだ。その本気度合は、楽曲はもちろん、ジャケット、MVからも伝わってくるかと思う。

他にも同時に新レーベル立ち上げとか発表されたのですが、そんな盛りだくさんな情報についてはこの辺で。このプロジェクトの音楽制作プロセスなんかも垣間見えて、内容の濃い記事になっております。読んでると降幡さんがめっちゃガチなので、今後の活動についてもすげー期待を持っちゃうのですが、この中で特に自分がとても興味深かったのが「歌のピッチやタイミングに関しては修正しない」ってところで。いや、冷静に考えると、そりゃそうだって話なんですけど、言われてハッとしたというか。なんでそんな当たり前のこと、当時から生きてるくせに気づかなかったんだってw 当然、80年代には今みたいな録音技術がなかったというのもあり、上手く歌うしかなかったわけで。そのやり方でやることで80年代な空気を意図的に持たせようという部分なんだと思う。

こういったやり方って、決して全てがイメージ通りだったり、意図的じゃない部分もあるとは思うんだけど、マジックというか、時に独特の魅力を生むことがあると思うんですよね。最近、そういうところでヤバいなと思ったのが松原みきさん「Jazzy Night」。もちろん曲もクールでカッコいいんですけど、サビのボーカルがどうにも不安定でそれがすごく引っかかる。それでまた聴きたくなるんですよね。趣味とは言え音楽作ってる人間としては、これはどこまで狙ってるの?って奇跡的なものすら感じるw で、話を戻しますと、本日の曲にもそういう魅力がしっかり入ってて。Aメロのもったりした感じとかすごく聴きたくなる。引っかかる。こういったボーカルってのは、2020年の音楽(もちろんシティポップやってるバンドなんかも含めて)としても、声優やアニソン、アイドルソング界隈の音楽としても、かなり異質な感じかと思う。
たぶんみんな直しちゃうもんね。カッチリさせちゃう。それでこの曲聴けば、良い意味でのラフさというかそういうところに「あ、80年代だ!」って聴いて思いますもんね、やっぱw 当時を知ってるからこそというか。やってた人達じゃないと気づかないこだわりだなって。そういうこだわりがもう十二分にこの曲でしか聴けない引っかかり、魅力になってて。

しかし、ふりりん、80年代楽曲好きだったとは…。
なんかAqoursの中じゃ飛びぬけて親近感湧く感じだったのはそのためか?笑
(ちなみに俺は小宮ちゃん推しです←)
それにしても、マジ、この曲聴きながらレインボーブリッジ渡りたいですなー。
気持ち良いだろうなー。

本日の曲
「CITY / 降幡 愛」

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